仕事がとても忙しい時期がありまして、毎日終電で帰り翌日は7時に出社、という毎日が2週間以上続きました。

休日も出社して資料作りに追われ、またその仕事が会社を挙げて取り組んでいたものなので、プレッシャーもかなりありました。

その最中に、唇の右の端に何か違和感があるなと思ったら、ぷつんと小さい水疱ができて、それが見る見るうちに広がって、唇の周りに帯のように水疱ができて、非常に痛みを感じるようになってしまいました。

最初のうちは、市販の軟膏を塗っていましたが、治らないし、痛みも増してきたので、皮膚科に行くことにしました。

そこでは、原因は何らかの要因で入ったウィルスが、体が弱って免疫が落ちてきて発症したと言われました。

治療法としては、まずは緊急に効果が出るものを出しましょうということで点滴を受けました。

薬品名はパッケージで確認したところ、アシクロビルという薬品でした。

その後、軟膏と服用役を処方してもらいました。

これも薬品名は軟膏も服薬もアシクロビルという薬でした。

同じ薬を点滴、塗り薬、服薬で撮ったということになります。

処方してもらった薬を1週間ほど服用し、塗布していたところ、だんだんと痛みがまずなくなり、そのあと、水疱がなくなっていきました。

かさぶたになったらいやだなと思っていましたが、それはありませんでした。

仕事が2週間ほどで山場を越えたということもあったのか、1か月後には完全に治りました。

ただ、これはウィルスが死んだわけではなく、何かの状態でまた発症することが多いとのことなので、ちょっと困っています。

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